最新情報
高崎圭悟さんとオンラインでお話ししました
【お知らせ】
PHPの脆弱性に関するお知らせをニュースに掲載しました。ニュースページからご確認ください。
私たちSAVEROOTSのグループに、新たに二人のメンバーが加わりました。
誇りと共生は対立するものではない。
互いに対等な立場であることが真の共生だ。
2026年度スローガン
Our Core
伝統を継ぎ、強い日本を、
次の世代へ。
この言葉にあるように、私たちは、日本の伝統や文化、そして先人たちが守ってきたものを、次の世代へ渡していきたいと考えています。それは、何かを拒むための言葉ではありません。ただ、大切なものを大切なまま渡していくためには、まず自分たちがそれを知らなければならない。そう思っています。神社の歴史も、先人が守ってきたものも、正直、答えられないことばかりでした。だから私たちは、知ることから始めています。賛成・反対、どちらか一方に決めつけるのではなく、自分たちの足で稼いだ一次情報をもとに、丁寧に答えを探していきます。

3つの柱
SAVE ROOTS
文化を知る
神社の由来も、地域の歴史も、まずは自分たちが知ることから始める。
01SAVE PRIDE
誇りを守る
自国を知り、自国を語れることこそが、他者と対等に向き合う土台になる。
02SAVE JAPAN
日本を未来へ
豊かで強い日本、より良い日本であり続けるために、自分たちに何ができるかを考えて行動する。
03私たちの取り組み
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多文化共生
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多文化共生
01
多文化共生
多文化共生は、これからの日本にとって避けて通れない大切な課題です。だからこそ、理想論だけでも不安だけでもなく、実際に暮らす人の声と現場、データをもとに、進め方を間違えないための答えを探します。
02
伝統継承
地域の伝統行事は、受け継いできた人たちのおかげで今に続いています。私たちは見学するだけでなく、担い手の一人として関わりながら、若い世代が行事に触れ、参加できる機会をつくります。
03
デジタル民主主義
意見の違いは、対立ではなく、社会を考える材料になると考えます。AIが意見を整理し、人が考えて判断する仕組みを通して、立場の違う人が互いの理由を知り、話し合える土台をつくります。


私たちは、多様な立場の人に話を聞くことを心がけています。 賛成の人も反対の人も、現場で暮らす人も、政治や専門の立場にある人も、立場の違う声を並べて考えます。
SAVE ROOTS. SAVE PRIDE. SAVE JAPAN.SAVE ROOTS. SAVE PRIDE. SAVE JAPAN.
MEMBER








伝統を継ぎ、強い日本を、次の世代へ。

